SuperCollider: 2010年12月アーカイブ

前回までのところでタイマーに対し演奏されるべき時間にトリガーをかけてもらう予約を行うところまで来ていた。あとはトリガーに対して演奏データを処理する、つまりは最終的にsclangのランドから、scsynthに対してコマンドを発行することになる。

ようやくUGenからみていったSuperColliderの処理の流れも、一周してきたというわけだ。